後記 ◆ 上田信治
■押見げばげば おしみ・げばげば
1978年大阪府生まれ。いつき組。現代俳句協会会員。
■有本仁政 ありもと・ひとまさ
1962年兵庫県生まれ。「韻」同人、「ひとつばたご」発行人、現代俳句協会会員、中部日本俳句作家会会員。
■伊藤左知子 いとう・さちこ
1966年生まれ。「豈」「ペガサス」同人。
■宇井十間 うい・とげん
「小熊座」「大陸の会」等で活動。句集『千年紀』
■井原美鳥 いはら・みどり
1949年北海道生まれ。能村研三・磯貝碧蹄館に師事。「沖」蒼茫集同人、「握手」同人。句集に『分度器』。上記句集にて千葉県俳句大賞準賞受賞。
■ハードエッジ
角川俳句賞連続落選記録更新中。全然堂ハードエッジ:https://00575.jp/
■赤野四羽 あかの・よつば
1977年生まれ。楽園同人。
■クズウジュンイチ
■瀬戸正洋 せと・せいよう
1954年生まれ。多田裕計に師事。れもん二十歳代俳句研究会に参加。春燈「第三次桃青会」結成に参加。月刊俳句同人誌「里」創刊に参加。句集に「似非老人と珈琲-薄志弱行-」他
■杉田菜穂 すぎた・なほ
1980年奈良生まれ。句集に『夏帽子』『砂の輝き』ほか。「運河」無鑑査同人。俳人協会幹事。日本文藝家協会会員。
■鈴木茂雄 すずき・しげお
1950年大阪市生。堺市在住。「きっこのハイヒール」「KoteKote-句-Love」。Twitter「ハイク・カプセプル」 天為同人
■内村恭子 うちむら・きょうこ
天為同人
■竹内宗一郎 たけうち・そういちろう
「天為」同人。「街」同人・編集長。
■直井あまね なおい・あまね
1949年生 現代俳句協会会員
■小谷由果 こたに・ゆか
1981年生まれ。蒼海俳句会所属。セクト・ポクリットにて「歌舞伎由縁俳句」連載中。
■んん田ああ んんだ・ああ
1962年生まれ 京都府在住 清掃作業員
■岡田一実 おかだ・かずみ
「鏡」同人
■マイマイ まいまい
「いつき組」
■辻本鷹之 つじもと・たかゆき
1996年生まれ。「銀化」会員。
■杉原祐之 すぎはら・ゆうし
1979年東京都生まれ。1998年「慶大俳句」入会。本井英、三村純也に師事。『山茶花』飛天集同人、「夏潮」元運営委員。句集『先つぽへ』『十一月の橋』(共にふらんす堂)
■中矢温 なかや・のどか
1999年愛媛県生まれ。東京都在住。「楽園」同人「なるほど」編集発行人。
■榊陽子 さかき・ようこ
1968年生まれ。川柳。無所属。
■ごしゅもり
1957年東京生まれ。「虎とバター」「小部屋」「biwa」などの句会に参加。
■髙木小都 たかぎ・こと
蒼海俳句会
■中矢尚 なかや・たかし
愛媛県松山市生まれ。無所属。2025年第16回椿まつり俳句大会にて椿大賞を受賞し句碑が伊豫豆比古命神社に建立された。
■笠井亞子 かさい・あこ
東京生まれ。装丁家。「麦の会」会員。現代俳句協会会員。「月天」「塵風」所属。2010年より西原天気氏と「はがきハイク」を始める。
■うっかり
1982年徳島生まれ。徳島在住。ひまわり、奎、徳島文学協会、七曜に所属。詩歌文集『欅になれる気がしている』(2024年・百匹ブックス)。第4回鈴木六林男賞。
■岡田由季 おかだ・ゆき
1966年生まれ。「炎環」同人。「豆の木」「ユプシロン」参加。句集『犬の眉』『中くらゐの町』。第67回角川俳句賞。YouTube 「俳句ファンちゃんねる」https://www.youtube.com/@yukiokada-haikufan
■有瀬こうこ ありせ・こうこ
いぶき俳句会
■千鳥由貴 ちどり・ゆき
1980年奈良県生まれ。「香雨」同人。俳人協会会員。「香雨」の若手通信句会「萌の会」幹事。2015年毎日俳壇賞。2016年狩座賞(新人賞)。句集に『巣立鳥』(2023年・ふらんす堂)。
■青島玄武 あおしま・はるたつ
熊本市出身。1975年(昭和50年)3月生まれ。2002年(平成14年)作句開始。2003年(平成15年)「握手」入会、磯貝碧蹄館主宰に師事。2年後同人。師の没後は無所属。現代俳句協会会員。
■鈴木不意 すずき・ふい
1952年新潟県生れ。「なんぢや」
■広渡敬雄 ひろわたり・たかお
1951年福岡県生まれ、「沖」蒼茫集同人、「俳人協会」評議員、「塔の会」幹事。日本文藝家協会会員、日本山岳会会員。句集『遠賀川』『ライカ』『間取図』『風紋』。著書『俳句で巡る日本の樹木50選』、『全国俳枕の旅62選』。2012年角川俳句賞受賞。『全国俳枕の旅62選』(日本詩歌句協会評論部門優秀賞)、『風紋』(日本詩歌句協会俳句部門大賞、千葉県俳句大賞)
■岸本尚毅 きしもと・なおき
1961年岡山県生。「天為」「秀」同人。
■火山晴陽 ひやま・せいよう
1968年生まれ。大阪府在住。「青垣」会員。
■紀本 直美 きもとなおみ
1977年生まれ。広島出身・東京在住。句集『さくさくさくらミルフィーユ』『八月の終電』(創風社出版)。紀本直美の俳句と絵本ブログ。
■隠岐灌木 おき・かんぼく
大阪在住。「きっこのハイヒールひよこ組」。
■西生ゆかり さいしょう・ゆかり
1984年福井県生まれ。句集『パブリック』。「街」同人。第1回街未来区賞、第3回円錐新鋭作品賞白桃賞、第3回新鋭俳句賞(俳人協会主催)準賞、第68回角川俳句賞。
■大井恒行 おおい・つねゆき
1948年、山口県生まれ。句集『水月伝』で、第80回現代俳句協会賞受賞。
■飯田冬眞 いいだ・とうま
1966年北海道生まれ。「磁石」編集長、「麒麟」編集顧問、「豈」同人。俳人協会幹事。現代俳句協会蒼年部委員。句集『時効』
■中内火星 なかうちかせい
1949年生まれ。東京都区現代俳句協会副会長。『瓏玲』編集長。句集に『シュルレアリスム』
■永山智郎 ながやま・ともろう
1997年生まれ。京都市在住。俳句雑誌noi誌友。共著に『新興俳句アンソロジー 何が新しかったのか』。
■堀田季何 ほった・きか
「楽園」主宰
■篠崎央子 しのざき・ひさこ
1975年茨城県生まれ。「磁石」同人。2021年句集『火の貌』にて第44回俳人協会新人賞受賞。同年、第9回星野立子新人賞受賞。句集『火の貌』(ふらんす堂)。共著『超新撰21』(邑書林)。「セクト・ポクリット」で恋愛俳句エッセイを連載中。鱗kokeraやネットで恋の句会を開催中。
■宮本佳世乃 みやもと・かよの
1974年、東京生れ。オルガン同人、豆の木参加。第35回現代俳句新人賞。
■北大路翼 きたおおじ・つばさ
■細川洋子 ほそかわ・ようこ
1956年 青森市生まれ。1998年 「沖」同人。現在に至る。句集に『半球体』(ふらんす堂、2005年)、『海馬』(朔出版、2025年)
■千鳥由貴 ちどり・ゆき
1980年奈良県生まれ。「香雨」同人。俳人協会会員。「香雨」の若手通信句会「萌の会」幹事。2015年毎日俳壇賞。2016年狩座賞(新人賞)。句集に『巣立鳥』(2023年・ふらんす堂)。
■丹下京子 たんげ・きょうこ
名古屋市生まれ。noi誌友、くらら編集部。イラストレーター
■倉松未優 くらまつ・みゆ
2007年生まれ。「楽園俳句会」会員。「prosem」参加。
■五十嵐秀彦 いがらし・ひでひこ
1956年生まれ。札幌市在住。俳句集団【itak】、同人誌「アジール」代表。「雪華」同人。現代俳句協会会員。俳人協会会員。句集『無量』『暗渠の雪』(書肆アルス)。『細谷源二の百句』(ふらんす堂)。
■中村想吉 なかむら・そうきち
1959年生まれ。東京都在住。蒼海俳句会。
■小谷由果 こたに・ゆか
1981年生まれ。蒼海俳句会所属。セクト・ポクリットにて「歌舞伎由縁俳句」連載中。
■鈴木牛後 すずき・ぎゅうご
1961年生まれ。「雪華」「アジール」同人。第64回角川俳句賞。第4句集『鄙の色』(書肆アルス)発売中。
■細村星一郎 ほそむら・せいいちろう
2000年生。第16回鬼貫青春俳句大賞。「巨大」管理人。
■藤井祐喜 ふじい・ゆうき
1962年、東京生まれ。「街」同人・企画担当。俳人協会会員。
■郡司和斗 ぐんじ・かずと
1998年生。「蒼海」「楽園」所属。第2回kokera賞村上鞆彦賞
■九堂夜想 くどう・やそう
1970年生まれ。句集『アラベスク』(六花書林、2019)。
■ミテイ ナリコ
1973年生まれ俳歴三年ちょっと。御目出度いのは頭の中だけです。
■小林奈穂 こばやし・なほ
無所属 岡山県出身
■千野千佳 ちの・ちか
1984年新潟県上越市生まれ。蒼海俳句会所属。昨年、第71回角川俳句賞を受賞。
■川髙真介 かわたか・しんすけ
北海道室蘭市在住。俳句歴4年。俳句同人「ペガサス」誌友。趣味、北海道日本ハムファイターズ観戦。
■岡村知昭 おかむら・ともあき
1973年滋賀県生まれ。「豈」「狼」「蛮」所属。句集『然るべく』(草原詩社)、共著『俳コレ』(邑書林)。
■津川絵理子 つがわえりこ
1968年兵庫生れ。1991年南風入会。鷲谷七菜子、山上樹実雄に師事。句集に『和音』『はじまりの樹』『夜の水平線』
■西沢葉火 にしざわ・ようか
1964年、長野県生まれ。「満天の星」会員。「葉火句会」主催。「ジュニーク」提唱者。句集『擬態するパピプペポ 』、『クラドフレビス・レインボー』。プロレス者。
■井口吾郎 いぐち・ごろう
月天句会、塵風句会、百句会参加。since 2005年10月23日 回文製造。「死んだら談志」https://gororin1956.hatenablog.com/
■月野ぽぽな つきの・ぽぽな
1965年長野県生まれ。ニューヨーク市在住。金子兜太に師事。「海原」「豆の木」「青い地球」「平(ふらっと)」同人。第28回現代俳句新人賞、第63回角川俳句賞受賞。現代俳句協会会員。星の島句会代表。句集『人のかたち』(左右社2024) 月野ぽぽなFacebook http://www.facebook.com/PoponaTsukino
■塩山五百石 しおやま・ごひゃっこく
1945年ボーン。八王子在住。ウン十年のネット俳句歴。現在、「オクンチ」メール句会を中心に俳句書生として精進中です。
■桐山太志 きりやま・ふとし
1978年生まれ、兵庫県出身。「鷹」同人。句集『耳梨』(俳人協会新人賞)。
■森 瑞穂 もり・みずほ
1972年生まれ。「香雨」同人。俳人協会会員。第1回新雨賞、第32回村上鬼城賞新人賞。第5回円錐新鋭作品賞、第17回日本詩歌句随筆評論大賞「俳句部門」大賞。龍太賞(令和7年)。句集『最終便』。
■金子 敦 かねこ・あつし
1959年神奈川県生まれ。句集『猫』『砂糖壺』『冬夕焼』『乗船券』『音符』『シーグラス』『金子敦句集』『ポケットの底』。1997年第11回俳壇賞受賞。「出航」同人。俳人協会会員。
■松田蕾子 まつだ・らいし
1972年生まれ。鳥取県。
■松野苑子 まつの・そのこ
1947年生まれ。「街」同人。俳人協会会員。日本文藝家協会会員。第8回俳句朝日賞準賞受賞。第62回角川俳句賞受賞。句集に『誕生花』『真水』『遠き船』
■浅沼璞 あさぬま・はく
■柏柳明子 かしわやなぎ・あきこ
1972年生まれ。川崎市在住。「炎環」同人。「豆の木」参加。現代俳句協会会員。第30回現代俳句新人賞。句集『揮発』(2015年、現代俳句協会)、『柔き棘』(2020年、紅書房)
■西川火尖 にしかわ・かせん
1984年生まれ。炎環、Qai、よんもじ同人。第11回北斗賞受賞。句集『サーチライト』(文學の森)
■大野泰雄 おおの・やすお
1950年大阪生まれ。岐阜県在住。銀化同人 俳人協会会員。句集「へにやり」「むつつり」 俳版画集「ふはり」。
■うにがわえりも うにがわ・えりも
1995年生まれ。「麒麟」「むじな」所属。第13回鬼貫青春俳句大賞。第9回北斗賞佳作。
■小林かんな こばやし・かんな
2018年より『ユプシロン』に参加。現代俳句協会会員。
■山口昭男 やまぐち・あきお
昭和30年(1955年)4月22日・兵庫県生まれ 波多野爽波、田中裕明に師事 「秋草」創刊主宰
■藤井万里 ふじい・ばんり
2003年生まれ。「秋草」会員、「Rich」同人。第二回秋草よしきり俳句賞、第八回新鋭俳句賞準賞など
■久留島元 くるしま・はじめ
1985年生。関西現代俳句協会青年部。「麒麟」編集長。『天狗説話考』
■水城鉄茶 みずき・てっさ
1992年生まれ。詩集に『ジャキジャキ』(思潮社)。第61回現代詩手帖賞(2023年)。第7回攝津幸彦記念賞准賞(2022年)。
■しなだしん しなだ・しん
1962年新潟県柏崎市生まれ 東京都在住。「青山(せいざん)」主宰。俳人協会評議員/日本文藝家協会会員/「塔の会」幹事。句集『しなだしん集』『魚の栖む森』『隼の胸』『夜明』
■原和人 はら・かずと
1952生、銀化同人、いつき組、たちばな俳句会
■神保と志ゆき じんぼ・としゆき
1976年生まれ。無所属。第42回現代俳句評論賞特別賞。俳文学会会員。富山県俳句連盟会員。
■衛藤夏子 えとう・なつこ
枚方市在住。「窓の会」常連。
■村上瑠璃甫 むらかみ・るりほ
1968年生まれ。「秋草」所属。第一句集『羽根』(2024年朔出版)
■土井探花 どい・たんか
1976年生まれ。「雪華」「ASYL」「楽園」同人。「カルフル」編集人。第40回兜太現代俳句新人賞。句集に『地球酔』。
■小川軽舟 おがわ・けいしゅう
1961年生まれ。「鷹」主宰。句集『朝晩』『無辺』ほか。著書『現代俳句の海図』『名句水先案内』ほか。
■野口 裕 のぐち・ゆたか
1952年生まれ。五七五、五七五七七、行分け詩などを書き散らす日々を送る。合間に仕事。句集「のほほんと」。希望有れば、お送りします。アドレngyutaka@saturn.dti.ne.jpまで。
■島田牙城 しまだ・がじやう
無所属 ときどき「オトナりぼん」 爽波さんを越えて69歳にならんとしてゐる
■宮﨑莉々香 みやざき・りりか
1996年高知生まれ。「オルガン」メンバー。
■山本たくみ やまもと・たくみ
1994年生まれ。「いつき組」「麒麟」「リブラ」所属。
■竹岡佐緒理 たけおか・さおり
1986年生まれ。岡崎市在住。「鷹」「蒼穹」同人。句集「帰る場所」。
■松本てふこ まつもと・てふこ
昭和56年生まれ。「童子」同人。句集『汗の果実』(邑書林)。
■川合大祐 かわい・だいすけ
1974年生まれ。「川柳スパイラル」同人。川柳句集『スロー・リバー』(2016年、あざみエージェント)、『リバー・ワールド』(2021年、書肆侃侃房)、『ザ・ブック・オブ・ザ・リバー』(2025年、書肆侃侃房)。
■叶裕 かのう・ゆたか
1965年生
■高梨章 たかなし・あきら
1947生。本年はライフワーク(俳句ではありません)の出版にむけ勤しんでおります。
■鴇田智哉 ときた・ともや
1969年木更津生れ。結社「魚座」「雲」を経て同人誌「オルガン」所属。句集に『こゑふたつ』『凧と円柱』『エレメンツ』。
■彌榮浩樹 みえ・こうき
鹿児島県生まれ、京都市在住。「銀化」同人。 2011年「1%の俳句-一挙性・露呈性・写生」で第54回群像新人文学賞受賞。句集『鶏』『トリガー・ハニー 銃爪蜂蜜』。
■赤羽根めぐみ あかばね・めぐみ
秋尾敏に師事。「軸」編集同人。「円錐」同人。
■菅谷糸 すがや・いと
1977年生まれ。東京都在住。「ホトトギス」所属。日本伝統俳句協会会員。
■黒岩徳将 くろいわ・とくまさ
1990年神戸市生まれ。「いつき組」所属、「街」「KENOBI」同人。
■斎藤悦子 さいとう・えつこ
1950年広島市生まれ。「街」同人。詩誌「repure」「妃」所属。
■曾根 毅 そね・つよし
俳誌『LOTUS』同人。歌誌『西瓜』同人。現代俳句協会。句集『花修』(深夜叢書社)。
■竹井紫乙 たけい・しおと
詩と川柳を書いています。大阪府在住。
■月波与生 つきなみ・よじょう
1961年生まれ。川柳人。川柳社「満天の星」代表。X、Blueskyにて「さみしい夜の句会」運営。句集に『ライムライト』(2024)、『いちご畑とペニー・レイン』(2023)。アンソロジーに『さみしい夜の句会』1〜4集(2022〜2025)。
■沼田真知栖 ぬまた・まちす
1956年東京生まれ 「森の座」「澤」同人 俳人協会会員句集『光の渦』『グールドの椅子』『幸せの白』
■齋藤朝比古 さいとう・あさひこ
1965年東京生れ。1993年より石寒太に師事。「炎環」同人。「豆の木」副代表。第21回(2006年度)俳句研究賞。
■林雅樹 はやし・まさき
澤同人。共著『俳コレ』(2011)
■五月ふみ ごがつ・ふみ
1989年生まれ。南風俳句会会員。
■中山奈々 なかやま・なな
1986年5月、大阪生まれ。以後現在に至るまで大阪在住。「百鳥」同人、「淡竹」所属。新年早々、右足の薬指をぶつける。痛い。いつか来る痛風の予行練習だと思って耐える。
■花島照子 はなじま・てるこ
富山県生まれ。
■黒木九 くろき・きゅう
未年宮崎県生まれ。「街」「川柳スパイラル」会員。共著『「あなご」とは』(2025年・恒星社厚生閣)
■齋藤満月 さいとう・まんげつ
1963年生まれ。「麒麟俳句会」所属。
■琳譜 りんぷ
■野城知里 のしろ・ちさと
2002年生まれ。「梓」同人。
■伊予素数 いよ・そすう
1961年生まれ。窓の会常連。
■上野葉月 うえの・はづき
暫定句会、尻子玉、豆の木、義仲寺連句会。https://www.facebook.com/hatsuki.ueno.5?locale=ja_JP
■常原 拓 つねはら・たく
1979年神戸市生まれ。2016年「秋草」入会、山口昭男に師事。第7回俳人協会新鋭俳句賞準賞。句集『王国の名』(2024年、青磁社)
■瀬戸優理子 せと・ゆりこ
1972年生まれ。さっぽろ俳句倶楽部主宰。「ペガサス」「豈」同人。「Ali」メンバー。句集『告白』(2015年、パレード)
■下坂速穂 しもさか・すみほ
1963年生 「クンツァイト」、「秀」所属。第18回俳壇賞、第36回俳人協会新人賞受賞。句集『眼光』
■依光正樹 よりみつ・まさき
「クンツァイト」主宰
■依光陽子 よりみつ・ようこ
「クンツァイト」。第44回角川俳句賞。共著『俳コレ』他。
■西原天気 さいばら・てんき
句集に『人名句集チャーリーさん』(2005年・私家版)、『けむり』(2011年10月・西田書店)。笠井亞子と『はがきハイク』を不定期刊行。ブログ「俳句的日常」
■塩島 蕗人 しおじま・ふきと
2006年東京都生まれ。洛南高校にて俳句と出会う。現在は辻調理師専門学校にて奮闘中。関西俳句会「ふらここ」所属。
■西山ゆりこ
一九七七年 神奈川生まれ。「駒草」同人。句集『ゴールデンウィーク』。
■冨嶋大晃 とみしま・ひろあき
2005年京都市生まれ。関西俳句会「ふらここ」所属
■松尾隆信 まつお・たかのぶ 1946年生。
「松の花」主宰。
■松尾和代 まつお・かずよ
1949年生。「松の花」同人。
■松尾清隆 まつお・きよたか
1977年生。「松の花」同人・編集長。
■松尾和希 まつお・かずき
2013年生。小学6年生。
■松尾千秋 まつお・ちあき
2020年生。年中。
■矢野玲奈 やの・れいな
1975年生。「玉藻」同人・「松の花」同人。
■西澤みず季 にしざわ・みずき
「街」同人会長。俳人協会幹事。句集「ミステリーツアー」
■太田うさぎ おおた・うさぎ
1963年東京生まれ。「豆の木」「街」会員。「なんぢや」同人。現代俳句協会会員。共著に『俳コレ』(2011年、邑書林)。句集に『また明日』(左右社/2020年6月)。
■地野嶽美 ちの・たけみ
1982年生まれ。あたりまえ句会。
■楠本奇蹄 くすもと・きてい
暫定句会、豆の木など参加。句集『おしやべり』(2022)、『グッドタイム』(2025)。
■わたなべじゅんこ
1966年神戸生まれ。六分儀句会代表管理人。窓の会常連。
■八上桐子 やがみ・きりこ
1961年生まれ 句集『hibi』(2018年)
■近恵 こん・けい
1964年生まれ。青森県出身。2007年俳句を始め「炎環」入会。同人。「豆の木」メンバー。尻子玉俳句会お世話係。現代俳句協会会員、2013年第31回現代俳句新人賞受賞。合同句集炎環叢書『きざし』。
■千葉芒 ちば・すすき
1967年生まれ。「麒麟俳句会」所属。
■佐藤りえ さとう・りえ
「豈」同人、「俳句新空間」発行人。個人誌「九重」。第二句集『兎森縁起』出ました。Webマガジン「セクト・ポクリット」で「ハイクノスガタ」を輪番連載中。
■田中木江 たなか・きのえ
1988年静岡県浜松市生まれ。「麒麟」所属。
■村田 篠 むらた・しの
1958年、兵庫県生まれ。2002年、俳句を始める。「月天」「塵風」同人、「百句会」会員。共著『子規に学ぶ俳句365日』(2011)。
■亀山鯖男 かめやま・さばお
1965年生まれ。
■林昭太郎 はやし・しょうたろう
「沖」同人。1941年千葉県生まれ。句集『あまねく』『花曇』。千葉県俳句大賞受賞。
■松田晴貴 まつだ・はるき
2000年生まれ、京都府在住。2021年作句開始。2022年「秋草」入会。山口昭男に師事。星野立子新人賞受賞。
■田中目八 たなか・もくはち
俳句短歌誌 『We』20号より参加。別名義で即興演奏、石すもう公式行司など。
■鈴木総史 すずき・そうし
1996年生まれ。愛知県名古屋市在住。櫂未知子、佐藤郁良に師事。「群青」「雪華」同人。俳人協会会員。第37回北海道新聞俳句賞、第11回星野立子新人賞。句集『氷湖いま』(ふらんす堂)。
■矢野春行士 やの・しゅんこうし
1944年生。「玉藻」同人。
■倉田有希 くらたゆうき
1963年東京生、「鏡」同人、「写真とコトノハ展」代表。
■阪西敦子 さかにし・あつこ
1977年逗子生まれ。7歳より「ホトトギス」生徒・児童の部に投句、現在同誌同人。「円虹」所属。アンソロジー『野分会Ⅱ』、『俳コレ』、『天の川銀河発電所』入集、句集『金魚』(ふらんす堂,2024)。
■中西亮太 なかにし・りょうた
「円座」「秋草」「麒麟」所属。句集に『木賊抄』。
■山岸由佳 やまぎし・ゆか
「炎環」同人、「豆の木」参加。第33回現代俳句新人賞。句集『丈夫な紙』。webサイト「とれもろ」https://toremoro.sakura.ne.jp
■中嶋憲武 なかじま・のりたけ
1960年生まれ。「炎環」「豆の木」2013年週俳eブックス「日曜のサンデー」2018年 第四回攝津幸彦記念賞・優秀賞受賞。2019年 第0句集「祝日たちのために(港の人)」山岸由佳とのコラボレーションによるwebサイト「とれもろ」https://toremoro.sakura.ne.jp
■垂水文弥 たるみ・ふみや
平成15年東京都生れ、東京都在住。令和5年「門」「群青」入会。令和6年「門」新人賞受賞、「門」同人。令和7年東門賞受賞。同年第九回円錐新鋭作品賞白泉賞受受賞
■飯島章友 いいじま・あきとも
1971年生。「歌人集団かばんの会」「川柳スパイラル」「川柳雑誌『風』」に参加。
■ちねんひなた
2006年11月生まれ。「prosem」に参加。第5回MIRAI NEXUS U25 MIRAI NEXUS賞。
■西村麒麟 にしむら・きりん
1983年生まれ。「古志」同人。「麒麟」主宰。句集に『鶉』『鴨』『鷗』。
■おおにしなお おおにし・なお
1998年、東京都生まれ。俳句を書きます。
■雪我狂流 ゆきが・ふる
昭和100−昭和23の老人です。
■対中いずみ たいなか・いずみ
「静かな場所」「秋草」所属
■石地まゆみ いしぢ・まゆみ
1959年生まれ。「秋麗」「磁石」同人。
■小川楓子 おがわ・ふうこ
1983年生まれ。「舞」「KENOBI」所属。
■なかはられいこ
川柳『ねじまき』発行人。句集『散華詩集』『脱衣場のアリス』『くちびるにウエハース』共著『現代川柳の精鋭たち』編著『15歳の短歌・俳句・川柳』
■大塚凱 おおつか・がい
1995年生まれ。生駒大祐と「ねじまわし」を発行。句集『或』
■福田若之 ふくだ・わかゆき 1991年東京生まれ。「群青」、「オルガン」に参加。第1句集、『自生地』(東京四季出版、2017年)にて第6回与謝蕪村賞新人賞受賞。第2句集、『二つ折りにされた二枚の紙と二つの留め金からなる一冊の蝶』(私家版、2017年)。
上田信治
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