2007-11-11

THC的チャット  第1夜「カレー」

THC的チャット
第1夜「カレー」



2007年10月25日(木)実施
参加者:飛び地・八十八・葉月・モル・安伸・ユースケ



飛び地: 遅れてすみません。飛び地です。
安伸: こんばんは→飛び地さん
八十八: こんばんはー。始まったばかりのようですね。
葉月: ほとんど始まっていません
安伸: あと、参加予定誰だっけ?
ユースケ: モルさんとか。
葉月: モルさん今オンラインになっていますので、誰か呼んであげてください
安伸: 呼んでみました。
ユースケ: じゃあ今日は参加者6人ですかね。ゆーむ君とかにも声かけてみたんですけど。
今日ちょこっと早稲田の句会に顔出してきて
そこにゆーむくんもいたので、
まだ飲んでるのかな。
ちょっと連絡とってみますね。
鮎美さんも
そっちにいました。
安伸: モルさん入ってこないね、
葉月: ちょっと呼んでみます
(註・モルさん参加)
ユースケ: うぇるかむ。
葉月: きった来た
八十八: こんばんばんばんばー
飛び地: こんばんは
モル: おじゃまします!

ユースケ: さてさて。
飛び地: 今日のテーマは「カレー」ですか
葉月: では今日は司会は誰にやってもらいましょうか
飛び地: 今日、カレーうどんを食べてきたという、谷に。
ユースケ: じゃあ、ついこの間までミクシィネームが「カレーライス」だった僕がやります。
葉月: よろしくお願いします。
安伸: そういえばそうだった。
よろしく!
モル: カリーさん、よろしくです。
ユースケ: いろいろ至らぬところもあるかと思いますが、どうぞよろしくお願いします。
では、早速。
今日のお題は何でしたっけ?
飛び地: そういうぼけはいらんよ
葉月: 何なんだ? そのボケ
飛び地: さっき食堂で話したやん
安伸: そういうのは前回に、おねがいします。
ユースケ: はい、今日のお題は「カレー」です。
ところで何でカレーなんですか?→葉月さん
葉月: みずほさんが決めました
ユースケ: なるほど。おっぱっぴーですね。
お題のとらえ方はかなり広い感じでいいですよね?
葉月: モルさん発言少ないけどどうしたの?
モル: すみません、いまいちタイミングがつかめず。。。
ユースケ: 飛び地さーん!
飛び地: はい、飛び地です
ユースケ: なんだ、八十八さんや安伸さんもいらっしゃいますか?
八十八: おかえりー。
飛び地: 全員いるよ
安伸: 安伸です。
(註・谷がチャットからはじかれる)
八十八: おいおい。
安伸: あれ?
葉月: ユースケくんのボケはどうもタイミングがわからん
飛び地: 呼びました。
モルさん、今のうちに何か一言。
葉月: 何か一言
(註・谷が戻ってくる)
葉月: チャットの出入りでボケる人を初めて見ました
ユースケ: test
飛び地: 谷は今がんばっていろいろ書き込んでるけど
それが我々に伝わってないみたいです
ユースケ: なんだかいろんな人から、グループチャットのお誘いが届いて、
それを消してたら、他の方とは表示が違う感じになってみたいです。
じゃあ、本日のチャットのお題は「カレー」です。・・・ってのは、みなさんの画面に表示されてます?
葉月: 大丈夫

ユースケ: あ、じゃあ仕切りなおします。
とりあえず、「カレー」という言葉からはじめに連想するものについて、
各自お話いただきたく思います。
まずは、飛び地さんどうぞ。
飛び地: 先日、初めてこ○こいちに行った。
ユースケ: なるほど。
(なんか「こ○こいち」って卑猥な感じですね)
どうでしたか?
飛び地: もっと濃いのが好き
ユースケ: (あ、皆さんテキトーに相づちいれたりしてくださいね)
安伸: 濃いっていうのは、水気が少ないってこと?
ユースケ: 次、安伸さん(笑)
飛び地: そうです。
安伸: その濃いってことと関係するんだけど、
高校生のときに家に友達が来て、そのとき母がカレーを作ってくれたんだけど、
ユースケ: ふむふむ。
安伸: それがえらい水っぽい、薄いカレーでね、何か失敗したらしくて。
葉月: なるほど
安伸: あとで、母に文句を言ったんです。文句というより、母を叱ったというか。
葉月: ひどい
安伸: そしたらえらい落ち込んじゃって、
八十八: 叱った!
安伸: いまだに悪いことしたなー、と思って。
ユースケ: カレーだけに辛い(つらい)エピソードですね。
安伸: 反省してます。
ユースケ: なるほど。
じゃあ、次、僕いきまーす。
カレーと言えば、
バーモントカレーの東山紀之。
飛び地: おお
葉月: ほお
安伸: ちょっと、バーモントというたら西条秀樹とちゃうん!
ユースケ: まあ、あの人の人間関係も香ばしいですよね、そう、カレーのように。
あ、それで年がばれちゃうのか(笑)
次の人いきますよ。
じゃあ、八十八さん、
おねがいしまーす。
八十八: 「おかわり」ですね。
ユースケ: おかわり?
八十八: 合唱で合宿に行くと
必ずカレーが出るんですが
みんなこぞっておかわりするんです。
ユースケ: なるほど。
八十八: 4皿も5皿も。
で、午後歌えなくなるんです。
葉月: 5皿も
ユースケ: やりますね。
八十八: 勢いだけですよね。
ユースケ: 次、葉月さんお願いしまーす!
どきどき。
葉月: 働きながら子供を育てているとカレーについ頼るわけですが、やはり週一回までにしたいなとよく思いました
ユースケ: なるほど。
八十八: 困ったときは便利ですよね。
ユースケ: カレーだけに、人生のスパイスが効いた話、ありがとうございました。
葉月: これは多くの現代核家族に共通した認識ではないかと
飛び地: わが寮は月2回です
ユースケ: では、最後はモルちゃん、よろしく!
モル: カレーは父が唯一作れる料理です。
安伸: 一回作ると三食はカレーです。
ごめん。
葉月: あるある
ユースケ: なんか司会難しいっすね。
飛び地: とりあえずモルさんにしゃべらせてあげさい>谷

葉月: ちょっと変りますが、私はC&Cでラッキョウを20個ぐらい食べてしまいます
八十八: あはは。
ユースケ: 僕もらっきょうは結構好きですね。
モル: ラッキョウおいしいですよね。
葉月: もるさんは思索型の人間だということがネットを通して伝わってきます
飛び地: 僕はあんまり。
安伸: 大事なこと思い出した。
カレーに福神漬け、これは許せない。
ユースケ: 確かに!
八十八: 思いついた人は天才ですね。
ユースケ: あれって好きな人いるんですか?
あ、パパさんと意見がわかれた・・・
飛び地: はい、飛び地です
なしでもいけます
八十八: 福神漬けってカレー以外では食べないですね。
ユースケ: モルさん、話さえぎっていいんだよ(涙)
(註・谷が再びチャットからはじかれる)
飛び地: モルさん、今のうちに。
モル: えっと、じゃあカレーのはなしを
飛び地: お願いします
モル: 小学生ってバカだから、食べられるカレーを自慢しあうんです
飛び地: ほほう
モル: 辛いカレーを食べれるやつは偉いみたいな格差社会
飛び地: 甘口だとなめられるわけですね
安伸: ああ、お前いまだにバーモントの甘口?みたいな。
モル: 見栄を張りたいために「ジャワカレー」派閥に無理して入っていたときがあったなって、今思い出しました。
(註・谷が戻ってくる)
飛び地: けなげですね
モルさんのカレーの話は深いなぁ
安伸: そういえばそういうこともあったような。遠い昔だけど。
葉月: なるほど
八十八: ぱちぱち
安伸: 今となってはジャワカレーの辛口でも物足りない。
葉月: 息子たちが小さい頃はジャワカレーの甘口でかなり苦労していました
八十八: ジャワカレーの甘口ってバーモンドの辛口ぐらいじゃなかったでしたっけ?どんだけ甘いんだバーモンド。
モル: 妹はいつもバーモンド+ハチミツでした
葉月: 妹!!
すいません
安伸: 葉月さん、ちょっと!

ユースケ: では、一通り「カレー」という言葉から思いつくことを話していただいたんで、
次は・・・
フリートーク!
以外に何か案ありますか??(笑)
葉月: 最近食べた美味しいカレー
ユースケ: それで!
飛び地: 寮のカレーはうまい
葉月: それかい
ユースケ: あ、確かに独特ですね。
水っぽくて。
ちょっと酸味があって。
葉月: どんなものか具体的に説明
飛び地: たまに具の切り方がおかしい
ユースケ: 確かに(笑)
飛び地: にんじんが乱切りじゃなくて銀杏切りになってる
安伸: 薄いの?にんじんが。
ユースケ: 調理場のおばさんテキトーですよね。
長いもの天ぷらが、
飛び地: あのうすい人参はうちの寮でしか食べられません。
ユースケ: 短冊切りで揚げるのが正しいんですけど、
安伸: じゃがいもやにんじんは、ごろっとしてるのがいいね。
ユースケ: すりおろした長芋を天ぷらにしやがったんですよ。
べたべた。食えたもんじゃない。
八十八: ごろっとしてるのがいいですね。
飛び地: ごろっとしてるときもあるんですよ
ユースケ: 八十八さんはどうですか?
八十八: 我が家で作るときには、人参、1個の四分の一くらいで煮ます
ユースケ: いや、
飛び地: でかい
八十八: あ、
でも家で作るのおいしいですよ。
料理すきなんで
そんなに凝ったカレーは作りませんが 。
葉月: たまねぎ刻むところから作る?
八十八: 玉ねぎはじっくり炒めますね。
葉月: 時間をかけると美味しくなる
安伸: そこが重要ですね、玉葱炒めるところが。
葉月: 生姜いれますか?
八十八: 入れるときもあります。
葉月: トマトは
八十八: にんにくは必ず入れます。
トマトは入れないですね。
安伸: 僕はトマト入れます!
葉月: なるほど
八十八: 今度やってみます!
葉月: カレー粉何種類とか?
八十八: いや、ルーでやっちゃいます。
以前、スパイスでやって大失敗、
以来カレー粉には手を出してないです。
安伸: スパイスでやるときは塩加減が重要。
葉月: 独身時代カレー粉を使っていたのですが、子供たちが全然食べてくれなくてバーモンドカレーで作ったらおかわりしたのがすごく印象に残っています
安伸: 僕はそれで失敗しそうに。
八十八: 子供たちにはスパイスはきついかもしれないですね。
メンバーが偏ってきましたね。
葉月: そうなんです
少し一般的な話題を>司会者
ユースケ: カレーに関してですか?
葉月: 好きなようにどうぞ

ユースケ: じゃあ、最近ときめいた話。
葉月: 急に?
ユースケ: もちろん。
ときめきは突然に。
僕は今日電車であったきれいなお姉さんが
電車の下り際、
いい匂いをしていたなと。
以上です。
葉月: うう
飛び地: 茶飯事
安伸: カレーににおいじゃないよね。
ユースケ: おっと、見事な切り返し(笑)
カレーは、じゃなくて、カレーの、って書いたんですよね>安伸さん
安伸: の、です。
ユースケ: は、だったら、見事な切り返しだなと(笑)
「きれいなお姉さんは、好きですか」
って名コピーですよね。
安伸: は、のほうがよかったな。
ユースケ: 最近、もうモーレツに、
20代後半のお姉さんに目が行きますね。
そういう時期。
八十八: そうですか?
ユースケ: 僕らぐらいの年頃って
そうじゃないですか?
親戚の叔母さんから
葉月: どうなんでしょ
安伸: 僕もそうですけど。
ユースケ: 「年上の女に騙されるな!」
っていうメールが(笑)
安伸さんは意味が違うじゃないですか!
つまり、
僕の場合は
「きれいなお姉さんは、好きですか」
になるわけです。
安伸: 僕からしてもお姉さん、って感じですけどね。年下だけど。
八十八: 「お姉さん」という言葉が年下に聞こえる今日この頃。
ユースケ: ・・・。>安伸さん、八十八さん
飛び地: 最近、このお姉さんにときめいた
http://portal.nifty.com/2007/09/07/b/index.htm
壁鑑賞家の杉浦さん。
安伸: 顔を見せてないところが良いね。
八十八: 壁鑑賞とは、渋い。
ユースケ: 渋いですが、もっと普通の女の子がいいな・・・
安伸: 腕の生え方とか。
葉月: 私は40前後のきれいな女性に一番吸引力を感じるわけですが、「お姉さん」ではないな、やっぱり。
ユースケ: いや、
お姉さんって、
飛び地: 40前後でぐっと魅力を増す女性っていますよね
ユースケ: 年上とは限らないのかも知れないですね。
葉月: います
きれなおばさん好きです
ユースケ: きれな(笑)
葉月: お姉さんもすきですが
八十八: きれいなおばさん、例えば?
葉月: 言えない!
ユースケ: だはっ(笑)
飛び地: 大学で弁当を売ってた山○さん
葉月: きれいな人はすべからく好き
ユースケ: そして、モルはいなくなった。
飛び地: 良くぞ気付いた。
葉月: 帰ってしまった?
モル: いますよ、いますよ!
ユースケ: おっと、話に入ってきたまえ。
葉月: きれいなお兄さんは好きですか?
飛び地: 遠慮することはない
ユースケ: wwwww
モル: お姉さんの方が好きです
ユースケ: モルちゃん、うまいっ!
八十八: お兄さんという言葉が年下に...
安伸: き......やめとこ。
飛び地: おじさまも好きですよね>モルさん
ユースケ: ・・・(静観)
モル: おじさまと呼べる方なら
飛び地: ただのおっさんじゃだめなわけですよね
八十八: おじさまと呼ばれるようにがんばろっと。
生きる気力が沸いてきた。
ユースケ: ツッコミどころが多すぎる・・・。
モル: パパさんはずっとパパさんでいてください!
飛び地: あ、何だろう、視界が、ぼやけて・・・
葉月: パパさん>おじさまの変換は不可?
代数学的命題
八十八: 近似的に代入可能だと思いますが。
葉月: かなりいけそう

ユースケ: なんだかよくわかりませんが、
ユースケ: 今日のテーマは
「きれいなお姉さん」ですよね?
飛び地: そうだった。
葉月: 違うだろ
安伸: そうそう、最近たべたきれいなお姉さん、じゃなくて。
最近たべたおいしいカレーですが。
八十八: や、やすのぶさん...。
ユースケ: この時間帯の安伸さんはかっこいいっす。
飛び地: イエローカードですね。
葉月: 時間帯なのか
安伸: 失礼しました。
ユースケ: さて、
今日のテーマは
「きれいなお姉さん好きです宣言!THC全員集合!」
でしたよね?
葉月: 来週こそ真面目にやろうね(無理か)
飛び地: はいはい、好きです。
ユースケ: いや、
こういう路線の方が盛り上がりますね。
ただ、
女の子が少ないと、
葉月: 少ないと気の毒
(註・谷がまたもやチャットからはじかれる)
飛び地: またいいタイミングでleft group chat
葉月: 安伸さん呼んであげてください
安伸: じゃあ、呼びます。

飛び地: 今日の寮の夕食は
カジキのカレー揚げでした
葉月: カジキ!
安伸: おいしかった?
飛び地: タイムリーさに運命を感じました。
葉月: 運命のカジキ
飛び地: はい、まあ、僕は何でも「おいしい」って言うんで。
(註・谷が戻ってくる)
飛び地: カジキ・ザ・ディスティニー
安伸: 僕はお昼カレー食べたんですが、
ユースケ: a,
安伸: 神保町のメーヤウの
チキンカレー
ユースケ: (あ、すみません。また出ちゃってました)
飛び地: (カレーの話に戻ったよ。)
ユースケ: 早稲田のメーヤウの仲間ですか?
安伸: そう。同じメーヤウです。
八十八: 有名なんですか?
安伸: エスニックカレーというか、基本はタイカレーですね。
八十八: じゃあココナッツ系?
葉月: ココナッツ味
ユースケ: 学生会館行く途中、銀だこの角を曲がってすぐのところにありますよ!>パパさん
安伸: 僕が今日たべたチキンカレーは印度風でちょっと違うのですが、これがすごく辛くて、
八十八: 早稲田は美味しそうな店がたくさんあるね。あ、すいません遮って。
葉月: タイカレーいいですよね
ユースケ: さて、今日の本題に入っていいですか?
飛び地: カレーですね
葉月: 本題?
ユースケ: 昨日、フラれました。
葉月: いいよそういうの
飛び地: この後、酒持って25号室に行くわ
ユースケ: えっ、まじすか?慰めとかなし??
葉月: なし
ユースケ: 待ってます>とびっちー
安伸: ああ、それで全裸。
葉月: ほおお
ユースケ: 香ばしいでしょ?
八十八: カレーだけに。
飛び地: カレーのようにね
葉月: 肉林ですな
ユースケ: もう服を着る気もおこらなくて・・・。

ところで、次回以降のチャットのテーマはどうします?
飛び地: 「俳句で○○はできるか」とか
ユースケ:あ、いいかも。
安伸: 新しい句会システムを考える、みたいなのは?
ユースケ: それ面白いっすね。
でも、ゆくゆく『週刊俳句』に掲載することを考えると、
どうなんでしょ。
安伸: 掲載向きじゃないか。
葉月: そうですね
ユースケ: 「俳句でモテたいっ!」
安伸: それそれ!
葉月: おもしろい!
安伸: みんなして、俳句でモテる方法を考えるという。
葉月: 次回「俳句でモテたい」次々回「俳句で○○できるか」で、どうでしょうか?
飛び地: よいと思います
ユースケ: じゃあ、その彷徨で!
あ、方向。。
安伸: その咆哮で!
八十八: 異論ありませぬ。
飛び地: (モテたいのが男性化女性かは気になりますがそれは話が始まってからで。)
安伸: それは、それぞれの立場で。
ユースケ: 女性の場合は、男でしょ。
八十八: (男性化女性!?)
安伸: 別に男が男にモテたくたっていいけど。
飛び地: いえ、男がもてるための話か、女がもてるための話か、両方か、ってことです。
安伸: 両方でいいと思います。


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