2012-01-22

愛媛大学写生・写生文研究会京都研究会のお知らせ シンポジウム「俳句にとって「写生」とは」

愛媛大学写生・写生文研究会京都研究会のお知らせ

シンポジウム「俳句にとって「写生」とは」

日時;2012年2月4日  14時00分~(18時00分)

場所;京都私学会館301会議室(地下鉄四条駅・阪急烏丸駅の南西、徒歩6分)

http://www.kyt-shigakukaikan.or.jp/access.html



シンポジウム「俳句にとって「写生」とは」

1 講演  14時00分~

基調講演

講師 竹中 宏 氏 (俳人・「翔臨」主宰)

コメンテーター 

岩城 久治 氏(俳人・「参」主宰)
中田 剛 氏 (俳人・「翔臨」、「古志」等同人、「円座」編集)

2 討論  16時00分~

上記3氏に加えて

関 悦史 氏 (俳人・「豈」同人、俳句評論家)

青木 亮人 氏 (近代文学研究・俳句研究、同志社大学講師)

○聴講は無料です。

○事前配布資料がございますので、聴講をご希望の方は下記連絡先にメールいただけると幸いです(当日直接いらっしゃっていただいてもかまいません)。

○研究会終了後、懇親会を予定しております。

○基調講演に先立ち、佐藤栄作(愛媛大学・日本語研究)が趣旨説明をいたします。

お問い合わせ先

愛媛大学写生・写生文研究会事務局 佐藤文香 aya6063@gmail.com

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