2018-01-21

週刊俳句 第561号 2018年1月21日

第561号
2018年1月21日


■橋本小たか 残す音 10句 ≫読む

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■時評のようなもの3 
いちばんポップでシリアスな彼
福田若之『自生地』……上田信治 ≫読む

〔名歌にしたい無名歌〕
■冷たい古郷への悪口も気の薬になる怒りの一茶坊
 ……robin d. gill(敬愚)≫読む

【中嶋憲武✕西原天気の音楽千夜一夜】
■第34回  井上陽水「いつのまにか少女は」≫読む

【週俳12月の俳句を読む】
■小池康生 少し濡れていて ≫読む

■竹内宗一郎 心に響く ≫読む

■三宅桃子 鯨といういきもの ≫読む

■小林すみれ 待春の空 ≫読む

■茅根知子 俳句の耐荷重 ≫読む

■堺谷真人 十人十句 ≫読む 


〔今週号の表紙〕第561号 FとM……西原天気 ≫読む

■イベントお知らせ×2
「上田信治句集『リボン』をほどく」@渋谷
北大路翼× 上田信治「祈る俳句」@梅田 ≫見る


■後記+執筆者プロフィール……上田信治 ≫読む


■第2回 「円錐」新鋭作品賞・作品募集のお知らせ≫見る

■新アンソロジー『俳コレ』刊行のごあいさつ≫読む
■週刊俳句編『子規に学ぶ俳句365日』のお知らせ≫見る
■週刊俳句編『虚子に学ぶ俳句365日』のお知らせ≫見る